もうひとつの告白:島崎藤村『新生』における<母性>・<人間改造>の意識をめぐって

또 하나의 고백-시마자키 도손의 <신생>에 내재된 <모성><인간개조>의 의식을 중심으로-

초록

はじめに 島崎藤村の『新生』は、従来、〈告白〉文学として扱われることが多かった。その理由は、藤村が、姪こま子との近親相姦の関係をこの作品によって公表した、と読者が受け取ってきたからに他ならない。 ...

제목
もうひとつの告白:島崎藤村『新生』における<母性>・<人間改造>の意識をめぐって
제목 (타언어)
또 하나의 고백-시마자키 도손의 <신생>에 내재된 <모성><인간개조>의 의식을 중심으로-
저자
이지형
발행일
2001-03
저널명
文学研究論集 (문학연구논집)
권
19
페이지
125 ~ 146